古典的ロジックパズル『Sudoku(ナンプレ)』を試してみた。

◆ スマホゲーム

『Sudoku(ナンプレ)』を試してみました。

同様の数独(すどく)系ゲームの中でも、6種類の難易度が選べる点や、画面の見やすさなどの点でGoogleplayが出してるこのアプリが一番好みかなぁと感じます。

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Sudoku(ナンプレ)とは?

ナンプレとは、9×9のマスの中に1~9までの数字を入れるパズルゲーム。ただし、縦・横・太枠で囲まれた3×3の枠の中に同じ数字を入れることができません。

操作の仕方はとっても簡単。
空いてるマスを選択してから入れたい数字をタップするだけ。

  • 一番左の場合は1~4、6~9の数字はすでにあるので、5が正解。
  • まん中のは縦の列に1~7と9があるので、8が正解。
  • 一番右の場合は3×3のマスの中に1~6と8・9はすでにあるので7が正解。

ようするに、この3つの法則を頼りに数字を推理するパズルゲームですね。

 

難易度は6種類

「6×6」⇒「簡単」⇒「普通」⇒「難しい」⇒「エキスパート」の順に難易度があがっていき、「16×16」になるとアルファベットのA~Gが追加。ここまで来るともう、わたしの弱い頭ではミス3回以内ではとてもクリアできません。(;^ω^)

広告をみるとヒントが貰えますが、それでも結構難しいですね。

 

その他のゲーム要素

ナンプレの他にも「デイリークエスト」や庭を育てる「ガーデン」、プレイをして絵を完成させていく「Serene Spot」といったコンテンツもあり。

こういうコンプリート要素はまぁありがちですが、このアプリの場合わりと絵柄が綺麗で見やすいので嫌いじゃありません。

 

んなわけで、数日コツコツとやってたんですが。

まぁ、6×6は簡単ですよね。

  • 1・4・5・〇・3・〇という横列の場合、残りの数字は2か6。
  • でも縦の列をみるとすでに2が埋まってる。
  • ということは真ん中の〇には6しか入れられない。
  • 6を入れると残りの数字は1。
  • すると右上のブロックの2つの空白に入るのは5か6。
  • 一番右の縦列にはもう5があるので、6しか入れられない。
  • 必然的に右上のブロックの真ん中には5が入る。

といった感じに推理して当てはめていくわけですよ。( *゚ω゚))コクコク

 

クリア毎に広告が入るのが煩わしいですが、まぁそこは止むを得ない。
同種のナンプレの中では、わたし個人的にはこのアプリが一番かなぁと思います。

ナンプレ - 古典的ロジックパズル - Google Play のアプリ
定番のナンプレナンバーパズルで、毎日脳と論理力を鍛えよう!

 

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