パッチ6.2:パンデモ煉獄編に突入。

FINAL FANTASY XIV

パッチ6.2実装2日目の昨夜は、万魔殿パンデモニウムの煉獄編へ挑んでまいりました。

もうね「煉獄編」って名前だけで、いかにも難しそうで。
正直ドキドキしながら挑んだんですが、今回はうるたんが一緒だったので、その意味ではだいぶ心強かった。

どうでもいいんだけど、この突入ゲートんとこの表記。
もうちょいコンパクトにならないのだろうか。

「に、他のプレイヤーと突入」の部分は、別に要らないっていうか、この調子で3編×4層分がいずれ並ぶと考えると、逆にウザいような……。

 

ともあれ、煉獄編の1層から4層まで駆け抜けたわけですが。

お話はなんだか、いかにもこのゲームらしい展開って感じでしたね。
だいだい息子に対して素っ気ない「思わせぶりな父親」ってのは、過去にその息子に関する事情があって、じつは良いひとだったパターンが多いんだw

なんか見てて、フルシュノさんと気が合いそう、もしくは同族嫌悪しそうだなぁ~~って思ったのはわたしだけなんでしょかね?(*´艸`*)

 

各層それぞれワイプしつつも、何とか4層までクリア。

今回のギミックは全体的に、脳トレっていうか、フィールドを見渡しにくくて予兆の区別付きにくい!って印象でした。覚えちゃえばさほど厄介なレイドでもない気はします。

ただしノーマルは、ですけど。

零式なんて全然行ける気がしない!( ;∀;)

いやまぁ。ガッツリ予習して時間を掛ければいけるかもだけど、いまはもうそんな脳みそのキャパありません。
あたしはのんびりゲームしたいだけなんだ。

 

よし、次は無人島の開拓に手を付けるぞっと!

 

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