オリジナル小説。

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ホットケーキ、あるいは黒猫の抱く幸せの味

カイエとウルスラのお話、第3弾! 今回は、うるたんが書いてくれたお話でっす! ホットケーキのように甘々なお話に書いてくれましたよ。(*ノ∀`*)ウフフ♪ カイエとの新婚生活を始めてから、数か月後のある日...
オリジナル小説。

夢魘は、君が光に昇華する。~オマケSS漫画~

小説に添付するためのSSを撮ってて、ふと思いついたので。 1枚だけですが、オマケのSS漫画です。
オリジナル小説。

夢魘は、君が光に昇華する。4-④

心臓に寄生した夢魔により、悪夢に魘される日々を送っていたカイエ。ある少女との出会いによって運命が変化していくことに。FF14世界を舞台にしたオリジナル小説、第二弾!
オリジナル小説。

夢魘は、君が光に昇華する。4-③

心臓に寄生した夢魔により、悪夢に魘される日々を送っていたカイエ。ある少女との出会いによって運命が変化していくことに。FF14世界を舞台にしたオリジナル小説、第二弾!
オリジナル小説。

夢魘は、君が光に昇華する。4-②

心臓に寄生した夢魔により、悪夢に魘される日々を送っていたカイエ。ある少女との出会いによって運命が変化していくことに。FF14世界を舞台にしたオリジナル小説、第二弾!
オリジナル小説。

夢魘は、君が光に昇華する。4-①

心臓に寄生した夢魔により、悪夢に魘される日々を送っていたカイエ。ある少女との出会いによって運命が変化していくことに。FF14世界を舞台にしたオリジナル小説、第二弾!
オリジナル小説。

【小説】カルマの詩 最終話

その後、駆けつけた陸戦隊らの手によって、あの御曹司が行なった様々な惨劇が周知されることとなった。 数ヶ月前から繰り返されていた様々な実験や儀式。消えていく家畜。 かつては数十人規模でいたという家人たちも、少しずつ姿を消していき、最後...
オリジナル小説。

【小説】カルマの詩 第5話

キャリッジを使えば時間が掛かりすぎてしまう。 やむなく少年を自分のチョコボに同乗させ、ジャックスたちは東ラノシアへと急行した。 到着したのは夜明け前だった。 先に来ていたメンバーと合流し、救出したあとの人々を運ぶための段取りを打ち...
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【小説】カルマの詩 第4話

だが、事態はジャックスの心を盛大に揺さぶる方向へと転がったのだ。 出会いから数えて6度目となる邂逅は、たった2日後のことだった。 「オリヴェル! 起きてください!オリヴェル!!」 オリヴェルは今度は、グリダニアの市街地から少し...
オリジナル小説。

【小説】カルマの詩 第3話

「お、もしかしてあの屋敷か?」 二人が辿り着いたのは、低地ラノシアの南西部に位置する住宅街だった。 いや、元住宅街だったというべきか。 かつては貴族や豪商らの屋敷が立ち並ぶ避暑地だったとのことだが、第七霊災のおりにダラガブ...
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